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DXLIVE待機中の女の子がこちらで待ってます

チャットレディを選ぶこともアダルトライブチャットで安く済ませるコツです

アダルトライブチャットに出ている女の子たちは、エッチが好きだからやっているわけではありません。
中にはいるかもしれませんがごく少数でしょう。
ほとんどは、お金が欲しくてやっている女性です。
人妻や熟女の方も多くいらっしゃいます。

 

お金が欲しいのと、パソコンやスマホがあれば自宅でも出来るからですね。
ライブチャットで働いている人たちは、最近は素人の人も多くおりますし、風俗で働きながらチャットと兼業で働いている女性も多くいらっしゃいます。

 

では、DXLIVEについてはどうなのか調べてみました。


DXLIVEのチャットレディはいくらもらってる?

DXLIVEの働く女性への支払いは時給制です。
利用者が1分単位で支払っているので、チャットレディも分単位で、相手と繋がって利益を得たぶんから報酬を得ています。

 

DXLIVEのチャットレディで働いたことのある女性の口コミでは、月に10万〜30万くらいを稼いでいる方が多くいらっしゃいます。
また、中には月に100万から一番多い人で月に500万稼いで本業にしている女性もいらっしゃるようです。

 

では、DXLIVEで紹介されている口コミの一部をご紹介してみましょう。

 

 

※月30万稼ぐ主婦の口コミ
子育て中の専業主婦です。
一日中家にいて子育てしていると外との繋がりも
薄くなっていくような気がするし、
ストレスも溜まります。
かといって、子どもがいたら好きに出かけられないし、
行くところも買い物ぐらいしかない・・・
それでライブチャットを始めてみました。
ストレス解消になるかなぁ、と。
実際やってみると思ったよりも簡単に報酬が
もらえることが分かって嬉しいです。


 

 

※月に100万稼ぐ女性の口コミ
同じキャバクラの友達に誘われてDXLIVEでのチャットレディのお仕事でした。
最初はお店での衣装やお化粧品代にかかる分だけ15万円ぐらい稼げれば
いいかなと思っていたのですが、入ってすぐに人気チャットレディとなり
あっという間に本業のキャバクラの給料を抜き、そうなると欲も出てきて
チャットレディとして働く比率も多くなっていきました。
最初は週末の夜を中心に自宅からチャットレディをしていましたが、
平日の夜にも「サイトで会いたい」と待ち合わせのお願いが
常連のお客さんから来るようになりました。
結局キャバクラの出勤時間と重なることが増えてきたため
ついにチャットレディのお仕事を本業一本に専念することに決めました。


 

 

※月に500万稼ぐ女性の口コミ
自慢であるスレンダーな容姿を生かし、きれいな写真を何枚かギャラリー写真用に撮り、
また、美容師として培った接客テクニックで、男性客に対してリラックスしてチャットレディを
始めてみると、美容院では出せなかった「違った自分」を素直に表現出来るようになりました。
それが魅力だと教えてくれる会員様もいて、どんどん自信がついてきました。 生き生きとした
明るいキャラが人気となり、日に日に自分のためにチャットに来てくれる会員様が増えていきました。
チャットレディとして、他の男性客との出会いは美容師の仕事をしていた時と比べ
何十倍も多く、毎日何十人、ときには百人以上の会員様との出会いがあります。
チャットレディの需要の高さにとても驚きました。
最初は、夜遅いチャットレディの仕事と、朝からの美容師の仕事の2つを続けていましたが
チャットを初めてから3ヶ月目に累計報酬額が800万を越えたあたりで、両立が厳しく感じ始めました。
思い切って美容師の仕事を辞め、チャットレディに専念することで、
お客様の対応や、服装、話し方、いろいろ研究する時間もできました。
その成果があったのか、チャットレディの月額報酬が約500万円以上になり、更に翌月、翌々月と
500万越えをする日が続きました!


人気のチャットレディより親切なチャットレディ

ご覧のように月に100万も稼いでいるチャットレディは、親切でサービスも満点で綺麗な女性だと思います。
ただし、人気で1対1のチャットは難しくて、何人かで一緒に楽しむことになるので、メールで要求してもなかなか思うようにならないこともあると思いますし、その分時間も多くかかりお金もかかることになります。

 

それよりは、容姿や年齢の希望もあるかと思いますが、DXLIVEなら、プロフィールのところに書いてある女性の書いた自己紹介をみて探してみてはいかがでしょうか。
一生懸命サービスしてくれそうな女性を選ぶことが安くて楽しくチャットをするコツだと思います。

 

女性の書いた自己紹介のある部分については、このサイトでも紹介してますのでご覧ください→TOPページへ